弥子の落ち込みっぷりがすごい。
でも、これでネウロといることがどれほど自分のなかで普通の日常になっていたか自覚できるなら、これはこれで良いかと(ネウヤコ的には)
ラストであらわれたアヤがイレブンだったら…話の展開的には面白そうだけど、これ以上弥子が落ち込んでゆくのは見ていても辛いよ。ネウロの傍に戻る決意につながったり、危機に陥った弥子をネウロが助けにくる展開につながるならいいけど。
本物だったら…ちょっと安直な気がするけど弥子の力になって欲しい。
それにしても、叶絵はいい友達だな(海の鳥豚…松井先生ネーミングセンス抜群)
先週が衝撃的すぎたので、今週は比較的落ち着いて読めました。
本日は職場の友人あやこさん(非オタク)とランチ。
帰りに本屋に寄って買いそびれていた「3月のライオン」2巻(羽海野チカ 白泉社)と「COPPERS」1巻(オノ・ナツメ 講談社)ついでにハードカバー「イノセント・ゲリラの祝祭」(海堂尊 宝島社)を購入。
あやこさんは非オタクでも無神経にこちらに踏み込んでこないので、一緒に本屋に行っても内容を気にせず本が買えるのがありがたいな(このラインナップなら多少つっこまれても大丈夫だけど)
明日(って、もう今日だな)はネウロ 19巻発売。
ネウヤコには萌えどころ満載のジム編か…。
- 2008/12/04(木) 00:11:47|
- ネウロ感想(ジャンプ本誌)
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